【2025年総括】私の耳に届いた音たち Last.fm再生ログを振り返る

心に響く文化の余韻

こんにちは、しとろんです!

2025年も、音楽は常に私のそばにありました。

愛用している「Pano Scrobbler」と「Last.fm」の記録を元に、この1年を振り返ってみようと思います。

私の場合、普段から「この曲を聴こう!」と選んで再生することは少なく、ほとんどがシャッフルやランダム再生。

だからこそ、このランキングは「意識せずに、自然と自分の生活に溶け込んでいた音」のリアルな記録になりました。

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🎧 2025年 年間アーティスト・ランキング

アーティスト別はドドンと!再生数とともに振り返ります。

第1位

沢田研二(430 Scrobbles)

2025年、再生チャートの圧倒的トップ。

日常のランダム再生の中から流れてくるその歌声に、何度も心を掴まれた1年でした。

第2位

及川光博(265 Scrobbles)

 Spotifyで聴く

2位はミッチー。

ワンマンショーで浴びるエネルギーを、日常でも自然と求めていた結果が数字に表れました。

第3位

ムック (MUCC)(187 Scrobbles)

 Spotifyで聴く

3位はムック。

彼らの持つ重厚な熱量が、2025年の自分のバイオリズムにしっくりきていたようです。

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💿 2025年の記録を彩った名盤と名曲(さらっとまとめ)

ここからはアルバムとトラックのTOP3をさらっとまとめてご紹介します。

トップアルバム

第1位. Sophisticated Boom Box MMXVI (DEAD or ALIVE)

Sophisticated Boom Box MMXVIがSpotifyにないためベストアルバム

第2位. Julie Special ~沢田研二 シングルA面コレクション~ (沢田研二)

第3位. Royal Straight Flush 1980-1996 (沢田研二)

アルバム1位はDEAD or ALIVE。

80年代の煌びやかでエネルギッシュなビートを、2025年に一番聴き込んでいたというのは、自分でも面白い発見です。

そして2、3位はアーティスト1位に続いてジュリー。

アーティスト1位でご紹介した通り、今年はとにかくジュリーを聴きまくったので、アルバム部門もベスト盤2枚が揃ってランクインしました。

リンクは省略しますが、どちらも名曲の宝庫です!

トップトラック

第1位. もしもピアノが弾けたなら (西田敏行)

第2位. さよならの向う側 (山口百恵)

 Spotifyで聴く

第3位. TOKIO (沢田研二)

 Spotifyで聴く

狙って聴いたわけではないからこそ、不意に流れてきたこれらの曲が持つ「歌の力」に、ふと足を止めて聞き入っていた瞬間が多かったのだと感じます。

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まとめ

2026年も、日々流れてくる音との出会いを(ランダムに!)楽しんでいきたいと思います。

 

ここまで読んでいただきありがとうございます☆

 

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